UnderDog
元行政職員、元経営者、現UnderDogRecords主宰。 25年の遠回りを経て再びマイクを握った49歳のHIPHOPアーティスト。 HIPHOP、R&B、レゲエ、映画のような物語を音楽に変える。 「耐用年数を超えても、音は残る。」
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アーティストカード
タップするとUnderDogの作品ページが開く、NFC搭載の物理カード(¥2,980〜)。 裏面はLifesaveIDの救命機能。売上の一部はアーティストに還元されます。
UnderDogより
【UnderDog】
岡山県等を拠点に活動するHIPHOPアーティスト/プロデューサー。
2001年、インターネット黎明期のラップコミュニティ「韻化帝国」にて活動を開始。都内ライブハウスやクラブ、路上ライブなどを中心にマイクを握り続ける。
その後、結婚、子育て、仕事、病気、事業経営、そして倒産。音楽から離れざるを得ない時期を経験しながらも、HIPHOPへの情熱だけは失わなかった。
現在は自主レーベル「UnderDogRecords」を主宰。AI音楽技術と長年培ったリリックワークを融合させ、HIPHOP、R&B、レゲエ、シネマティックポップスなどジャンルを横断した作品を発表している。
派手な成功談はない。
それでも人生の修羅場をくぐり抜け、再びマイクを握った。
誰かの成功よりも、誰かの人生に寄り添う音楽を。
UnderDogの楽曲には、挫折も希望も、笑いも涙も、そのまま刻まれている。
「耐用年数を超えても、音は残る。」
それがUnderDogの信じるHIPHOP。



